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京都アートフェア2009の出品作です。画面を四つに仕切って上からそれぞれ冬、春、夏、秋に見立てました。鳥はそれぞれの季節から、エナガ、キビタキ、オオルリ、ミヤマホオジロです。ブラックの額縁に入れて作品が浮き立つようにしています。 (10号を4分割) | ||
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ブーゲンビリアをガラス絵に描きました。春と秋に開花しますが、植物園などの温室では年中咲いているような気がします。 (8号) | ||
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日本の秋を代表するようなススキと月をガラス絵に描いてみました。ガラス絵でこの様な表現をするのは骨が折れます。 (8号) | ||
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早春の花 (6号) 水仙の花をガラス絵に描きました。 | ||
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さくら (6号) しだれ桜がこんな明るい月夜に巡り会えたら いいだろうなあという思いで描きました。 ガラス絵です。 |
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夏の夜 (6号) 月明に照らされて楚々と咲く夕顔を自分の 夢の世界で描いてみたいと思いました。 ガラス絵です。 |
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シンビジューム (6号) 暖かな空気を描いてみたかったのです。 ガラス絵です。 |
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蘭花 (6号) カトレアそのものを描くのではなくて、花の周りの 空気をガラス絵に描いてみたかった。 |
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窓辺 (6号) 窓から燦々と降り注ぐ光をどうすればうまく 描けるのかなあと苦労しました。ガラス絵です。 |
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月夜に照らされた湖面に思いっきり僕の思いを込めて描きました。 湖北にモデルを求めたのですが、出来上がった風景は現実とは離れた僕の世界になりました。日本画です。 |
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鉄線花 (8号) 学生の頃から僕は鉄線という花が好きで、ずいぶ んと機会あるごとに描いてきました。 でも描けば描くほど又一歩先に行ってしまって、 なかなか難しい。ガラス絵です。 |
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薔薇 (10号) 花フェスタへ行ったときに写生してその陽光に 照らされた瑞々しい花とそれを優しく包む空気を 描きたかったのです。日本画です。 |
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某後援者の方からのご依頼でふすま絵を描きました。写生から始まってかなりの時間を要しましたが大変良い仕事をさせていただきました。もちろん日本画です。 | ||
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秋桜 (8号) ガラス絵 | ||
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四季風景(光戒光明寺 西住院蔵) 四季を通じて常に玄関にある物だから、四季の物を配していただけたらというご住職からの依頼で、僕の心の中の風景を描きました。 |
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四季草花(光戒光明寺 西住院蔵) 上の衝立のもう一面です。やさしい草花が良いのではという思いから出来るだけ季節が傾かないように描きました。 |
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四季の北山 (金戒光明寺 金光院蔵) 衝立です。衝立と言ってもお寺の物は大きいです。制作中はずいぶん大きいなあと思いながらやっていましたが、表具も出来上がってお寺の玄関に納めてみたらコソッとしていました。やっぱりお寺って広いんですね。 |
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雪原双鶴 (金戒光明寺 金光院蔵) 衝立です。上の衝立の裏側です。冬と夏に表側にしてもらうようにお願いしました。まあ冬は雪ですから当たり前ですが、夏の暑いときに雪の絵も涼しそうで良いと思いますがどうでしょうか。 |
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白孔雀 (25号) 日本画 |
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薊 (6号) ガラス絵 心の中で薊を描いてみました。ガラス絵の可能性をもっともっと追求したいと思っています。裏から描くという大変不自由な技法と引き替えに今迄に考えなかった世界を描けるように思います。出来るだけ既成観念にとらわれないようにと思っています。 |
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朝霞 (6号) ガラス絵 ホタルブクロです。これも次第に見なくなってきています。以前は近くに一杯咲いていたのですが、生態系が変わってきたのでしょうか最近は少なくなりました。とりあえず我が家の庭では生き残っています。 |
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京の今日展出品作 | ||
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早春 (6号) ガラス絵 ガラス絵として初めてという訳ではないのですが、珍しく風景っぽい物に仕上がりました。これからこういう作品も描いていこうと思っています。 |
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これは僕が勉強のためにいろいろな実験をかねて、100号に描いてみた作品です。大きさが大きさですからちょっとそこら辺に掛けておく訳にも行かず、しまってあります。当然というか日本画です。 夢の中での花園というか幻想の世界を描いてみようと思い立ったのがきっかけです。でもなかなかうまく行かずと言うところで、なかなか難しいものですわ。 |
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桜を春のイメージで描きました。一つ一つの花びらに拘らず桜の樹全体を春の柔らかいイメージで包んだように描いてみたかったのです。(個人蔵) |
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雪がちらつく冬の景色を鷺の姿を借りてイメージしました。寒々しい気候の表現に苦労しました。(個人蔵) | ||
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四季の花々 |
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秋陽 | ||
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清麗山海 襖絵 | ||
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澄明旭光 襖絵 | ||
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初雪友鶴 掛軸 | ||
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立ち雛 | ||
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立ち雛 | ||
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四季草花(変形二枚折り) |